日本のトイレ
子どもの学校行事が多かった3月。
学校のトイレに入って、便座の冷たさにビックリしました。
私が小さい頃は、
公共のトイレと言えば、薄暗くて汚いイメージがありましたが、
最近の日本のトイレは、外国人が感動するほどキレイだと言われていますよね。
便座が温かいのは当たり前、
自動で蓋が開いたり、自動で水が流れたり、本当に至れり尽くせり状態です。
リフォームの現場でも、普通便座を選択することはほとんど無くなりました。
日本の公立小学校にも、温水洗浄便座が普及する日が来るのでしょうか?
子どもの学校行事が多かった3月。
学校のトイレに入って、便座の冷たさにビックリしました。
私が小さい頃は、
公共のトイレと言えば、薄暗くて汚いイメージがありましたが、
最近の日本のトイレは、外国人が感動するほどキレイだと言われていますよね。
便座が温かいのは当たり前、
自動で蓋が開いたり、自動で水が流れたり、本当に至れり尽くせり状態です。
リフォームの現場でも、普通便座を選択することはほとんど無くなりました。
日本の公立小学校にも、温水洗浄便座が普及する日が来るのでしょうか?
工事管理システムを導入するにあたり、ガラケーからスマホにスタッフの携帯を一新しました。
担当スタッフに直接お電話いただいていたお客様はご注意ください。
ウィルコムのメールアドレスと070から始まる番号が昨日より使えなくなりました。
工事進行中のお施主様にはお会いしているので新しい番号をお知らせしておりますが、
OBの皆様にはご不便をおかけいたします。
ご連絡いただく場合は会社にかけていただくか、代表アドレスにメールいただくようお願いいたします。
スタッフ一同
今回はキッチン工事と石膏ボード貼りです。
対面型のプランとなります。
収納も容量を大きくとっております。
石膏ボードを貼っていきます。
玄関にはガラスブロックを使用します。
次回は完成写真を載せていきます。
今日は紙クロスを取り扱っている会社の営業さんが来店し、
その魅力を説明してくださいました。
日本では、コストや施工性の良さから、
ほとんどの住まいにビニールクロスが使用されています。
しかし、ビニールクロスの壁は呼吸をしてくれないので、
結露やカビが発生する原因となります。
そして、意外と知られていないのが、
ビニールクロスには多種多量の化学物質が使われているということ。
他の先進国で、これほどまでにビニールクロスが使用されている国はないそうです。
そんな話を聞いていると、自宅も全部紙クロスに貼り替えたいな…と思ってしまいました。
通気性の良い家で、毎日快適に過ごしたいものですね。
昨日で震災から5年がたちました。
当時は出産を控え産休中だったのですが、会社は大丈夫かな?
解体中の現場など建物は大丈夫かしら?と
みんなの心配と自分のことでパンクしそうだったのを覚えています。
あんなにきれいな街並みだった浦安市も液状化現象でガタガタの道路になり、
一体どうなるんだろうと不安をかかえたあの日から、あっという間の5年でした。
最近は傾き修正の相談や耐震補強のお問い合わせが減ってきたように思います。
ほとんどの道路が整備され、自転車に乗っていても違和感なく走る事が出来るようになってきました。
街のあちこちで液状化対策の工事が施され、まだまだ工事中の浦安ですが
この経験を機により強い街になってくれるはずです。
皆様が安全に安心して住める浦安の街つくりのお手伝いを
リフォームを通してお手伝いできれば幸いです。
今回は、下地造作と断熱工事です。
多少、間取りが変わるので、その周囲は間仕切り壁を立てていきます。
下地を造り終えたら、断熱材(スタイロフォーム25mm)をはめ込みます。
カビが繁殖していた壁には厚い断熱材を使用。(40mm)
さらに、この上に石膏ボードを貼り、珪藻土を塗る予定です。
子どもの新入学に合わせて、新しい部屋割りについて家族会議を開きました。
実際に家具の大きさをスケールで測り、
パソコンで簡単な図面を書いて、家具をレイアウト。
普段、私がどんな仕事をしているのか、少しでも感じ取ってくれれば・・・という親の願いです。
リフォームは老朽化した設備を入れ替えるというイメージが強いですが、
暮らしの変化に合わせた「空間リフォーム」が不可欠だと思います。
新しい生活に合わせて、住まいもリフレッシュしたいですね。