夏休み

浦安市の小学校は今日から夏休みですね。
今年から夏休みは8月の1か月間となるそうです。

夏休みといっても、コロナの感染はどんどん増えていく一方

子供が小さい時は毎週のようにお世話になった東野プールも
今は予約制で気軽に行けないそうです。

夏休みの学校プール解放も無く、
子供達にとっては、ちょっと物足りない夏休みになりそうです。

1日でも早くマスクを外して沢山遊べる日常に戻れますように。

塩浜マンションリフォーム工事

今回はキッチンの交換工事です。

解体作業ができるように養生をします。

養生が終わると解体スタートです。

 

 

壁掛けテレビ

オリンピックが始まりましたね。

しかし時差がない分、

日中仕事をしていると、リアルタイムで見られないことが判明。

昨日も知らない間に、最年少の金メダリストが誕生していました。

 

オリンピックの年はテレビが良く売れると聞いたことがありますが、

最近はテレビを壁掛けにしたいというご要望も増えています。

 

≪弊社施工例≫

 

 

 

 

 

せっかく壁掛けにするのであれば、

配線を綺麗に隠したり、タイルや間接照明と組み合わせると、

よりスッキリとしたオシャレな空間になります。

浦安の公園

浦安にはたくさんの個性的な公園があります。

公園一覧によれば、131カ所あるそうです。

街の発展と共に、埋め立て地域には、

災害時に一時避難場所になるような、

大規模公園が計画的に整備されました。

最大規模の公園は、明海地区にある総合公園です。

コロナの影響を受ける前は、

毎年バーベキュー大会の会場として、弊社も利用していました。

協力業者様及びそのご家族様と交流を深めるための

バーベキュー大会は、仕事でないお付き合いができるので

新しい発見が沢山あり、楽しいものです。

リフォーム工事は、チームワークが大切です。

お客様に喜ばれる仕事をするためには、

私達スタッフの思いと、協力業者様との

コミュニケーションが不可欠です。

また、バーベキュー大会が開催出来ることを楽しみにしています。

 

抗ウイルスフローリング

ウィルスが99%消える??
すごい床材がありました。この時代にピッタリのリフォーム素材です

床材メーカーの朝日ウッドテックは
無機系の抗ウイルス剤を配合した新塗装を施すことで、
(一社)抗菌製品技術協議会(以下SIAA)による抗ウイルスSIAAマークを、
天然木フローリング、また、複合フローリングとして日本で初めて取得しました
空気中を漂ったウイルスは最終的に床に落ちてきます。
抗ウイルス性能を持ったフローリングによって住まいの床を衛生的に保つことで、
より安心・安全な生活空間と暮らしの実現します

詳しくはこちらをご覧ください

空調服

私が子どもの頃は、

30度を超える日が1日、2日あったような・・・という感じでしたが、

最近では「猛暑日」や「体温超えの気温」と聞いても、

あまり驚かなくなってしまいました。

そんな中、冷房もない現場で毎日作業をしてくださる職人さんには、

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

数年前から、持ち歩きできる小型の扇風機が話題になっていますね。

それに加え、工事現場では、

ファンが付いた空調服が浸透してきているようです。

猛暑を少しでも軽減できるような、

便利な商品がどんどん開発されることを期待します。

天然木なのにペット対応の床

 

 

 

 

 

 

天然木ならではのぬくもりに、犬にやさしい滑りにくさをプラスした
天然木突き板フローリング
「ライブナチュラルプラス for Dog」    

小型犬に多く見られる疾患である「膝蓋骨脱臼」は
滑り対策と足裏のケアが効果的と言われています。
一般的なフローリングでは犬の膝に負担がかかります。
ライブナチュラルfor dogは小型犬の足腰に 負担がかかりにくい適度な滑りにくさを持たせました。
また、木肌そのものの感触と耐久性を両立した塗装仕上げとなっており、
天然木だけがもつ高級感と温かさにもこだわりながら、犬にやさしい滑りにくさを実現しています。
※ワックスはかけられません。ワックスを塗布されますと表面性能を損なうことがあります。

 

住まいのメンテナンス

全国各地で大雨の被害が相次いでいます。

浦安も週末は激しい雷雨に襲われました。

私が子どもの頃は、

梅雨と言えば、雨がしとしと降り続くイメージでしたが、

最近は局地的にザっと大雨が降ることが多くなった気がします。

梅雨が明ければ、またすぐに台風シーズンがやってきますね。

三匹のこぶたの話ではないですが、

頑丈で安全な家に住むことが安心に繋がります。

住まいのメンテナンススケジュール

こまめにメンテナンスをして、大切な住まいを守りましょう。

収納の奥行に注意する

リフォーム計画の中で、重要な要素のひとつが

収納の充実です。

これは、広い納戸を設ければ、

収納が充実するというものではありません。

収納を考える上で重要なのは適材適所です。

特に、押入やクローゼットなどの収納は、

何を収納するかによって、寸法や使用する扉などを工夫することで、

使い勝手が格段に違ってきます。

洋服を掛ける目的であれば、奥行有効60cm程度

お布団をしまうのであれば、奥行有効80cm程度

確保します。

洋服を掛けるつもりで、奥行80cm確保すると

奥行を使いきらない、勿体無い空間が生まれてしまいます。

スペースが勿体無いとのことで、目一杯収納してしまうと

後ろのモノが取り出せず、使いにくい収納になってしまいます。

このようなことを防ぐために、収納計画をじっくり行うことが、

快適な住まいをつくるポイントになります。

 

三角スケール

三角スケールとは、三角柱の形をした定規のこと。
一つの面に対し、2種類の目盛りがついているのが特徴です。

それが3面あるので、これ1本あれば合計6種類の
異なる縮尺の図面を測ることができるという、とても便利な定規なのです。

一般的にはマイナーな文房具ですが、図面を扱う仕事をする人たちの間では、
通称「サンスケ」「スケール」の名称で親しまれています。

リフォームを考えている方は、1本持っていると便利です

図面のここの寸法はどれくらい?
家具を置いたら通れるかな?

など疑問に思った時に、三角スケールがあれば、自分で確認すること可能です

今はダイソーにも売ってるとか??
ネット販売でも1200円程度で購入可能です


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