さくら咲く
暖かくなり、春一番がきたと思ったら急に寒くなったりして
体がついていけません。
それに花粉が今年はひどい・・・
薬嫌いな私ですが、耐えられず毎日飲み、早く梅雨に入ってほしいと本気で願っています。
さて、浦安も早咲きの河津桜が咲き始めていますね。
会社の前の木は早咲きではないので、お花見しながらの仕事はまだまだ先になりそうですが
小さな小さなつぼみが早く咲きたいと準備をしているようです。
満開になったら写真をUPしたいと思います。
暖かくなり、春一番がきたと思ったら急に寒くなったりして
体がついていけません。
それに花粉が今年はひどい・・・
薬嫌いな私ですが、耐えられず毎日飲み、早く梅雨に入ってほしいと本気で願っています。
さて、浦安も早咲きの河津桜が咲き始めていますね。
会社の前の木は早咲きではないので、お花見しながらの仕事はまだまだ先になりそうですが
小さな小さなつぼみが早く咲きたいと準備をしているようです。
満開になったら写真をUPしたいと思います。
マンションリフォームの様子を紹介していきます。
リビング解体中。
今回はキッチンを交換するのがメインで、
キッチンの向き変更、床暖房増設、断熱強化をしていきます。
こちらの部屋はカビが発生しやすいため、外部との断熱性を高めていく予定です。
毎年、お店にパステルカラーや花柄の服が並び始めると、
春がやってくるんだな~とウキウキします。
パナソニックの新商品カタログの中にも、
春らしいペンダント照明を見つけました。
京都のテキスタイルブランド「SOU・SOU」とコラボレーションしたそうです。
一灯でも、かなりの存在感ですね。
うちにも女の子がいたら、こんな部屋を作ってあげたかったなと思いました。
今回は新浦安の現場の施工事例を載せたいと思います。
それではどうぞ~。
リビング&ダイニングです。
リビングは壁にエコカラットを貼り、空間のアクセントとしています。
白い壁紙のなか、一点だけもアクセントを造ると
引き締まって、より素敵な空間になりますね。
ペンダントライトの位置がダイニングテーブルの場所となります。
こちらは可動するダクトレールを取り付けていますので、
照明の向きも位置も、自由に変更できます。
こちらはリビングと床続きになっているお部屋です。
来客時には客間となるよう、空間を間仕切る扉をつけています。
奥には天井までのクローゼット扉を取り付け、収納力を大幅UP。
また間仕切り壁を閉じると、戸袋部分のステンドグラスが現れます。
廊下を通り・・・・。
キッチンです。
造作のパントリーと、玄関から通り抜けられるシューズクローゼットと、使いやすいプランになっております。
またお客様ご持参のステンドグラスも、光が透けて見えて綺麗な仕上がりになりました。
お次はトイレです。
トイレ TOTO ピュアレストEX
こちらにもエコカラットを貼り、アクセント兼消臭効果を狙っています。
洗面化粧台 パナソニック LASYS
オーダーメイド感覚でプランを作成できる洗面化粧台です。
こちらのお宅では、シンプルに大きな一面鏡を据えつけ、
こちらでお化粧をできるようカウンターも広くし、
椅子も収納できるプランとしました。
反対側はサニタリースペース。
バスタオルや洗濯用品を全てしまえる、豊富な収納を用意しています。
TOTO リモデルバスルーム
ほっからり床採用を採用しました。ふかふかした床が魅力ですね。
最後は各々の寝室をご紹介。
それぞれ少ない収納スペースを増やし、
スッキリと使えるようにプランされています。
照明がないので、暗いのは大目に見てください(笑)
今年はうるう年。
4年ぶりに2月29日がやってきます。
2月29日生まれの人は、4年に1度しか誕生日が来ないのかなと。
小さい頃、疑問に思いました。
運転免許等の身分証明証はどうなるんだろうか。
今でも心配です。
調べてみると、法律上では、2月29日生まれの人の「誕生日」については、
2月28日とみなすようです。あくまで誕生月が2月だからとのこと。
ただ、「加齢」については、起算日の応当日の前日満了時(24:00)に
加齢する旨規定されています。
つまり平年にあっては、3月1日生まれの場合と同じ。
法律上では、2月28日。
年をとるのは、2月29日か3月1日ということらしい。
そろそろ冷蔵庫や洗濯機を買い替えたいと思っているのですが、
我が家は昭和の建物。
家電置き場も昭和サイズなので、最新の家電を買おうとすると、
設置場所や搬入経路を入念に調べないといけません。
リフォームの間取りを考える時も、
お手持ちの家具や家電の大きさを事前に測り、
計画段階から図面に落とし込んでいくようにしています。
転勤族は両開きの冷蔵庫を選んでいるという噂を聞いたことがありますが、
大胆な間取り変更を伴うリフォームの場合、
冷蔵庫や洗濯機の開き勝手にも注意しないといけません。
そんなことを考えながら、今日も朝からフルリフォームの図面を書いています。
新しい家も、10年ほどで、キッチンや浴室の設備が古くなり
故障がちになる。
20年経つと、屋根や外壁も自然に劣化してくる。
時間がたてば給排水管なども古くなり、不安のなかで暮らす毎日に。
私がもっとも気になるのは、20年後の暮らし方が変わること。
家を手に入れた時は、使いやすかった間取りが、
家族の変化により変わること。
家族が減ったり、増えたり。
ライフスタイルの変化で、つくりが暮らしに合わなくなったりする。
長く快適、安全に暮らすには、
ライフサイクルに合わせてしっかりてを入れていくことが大事です。
畳替えには3種類あります。
今使っている畳表の裏面を使うのが「裏返し」
床(畳の芯の部分)に新しい畳表をつけるのが「表替え」です。
イ草の効能は約5年といわれているので、それを目安に張り替えることをおすすめします。
床も含めて新調する「新畳」の使用は10年~15年間くらいが目安です。