地震に備える
今朝は地震で目が覚めました。
年末から全国各地で不気味な揺れが続いていますね。
もうすぐ1月17日。阪神大震災から25年が経つそうです。
私は高校生でしたが、
当時のことを知らない世代も増えてきたことでしょう。
東日本大震災の記憶でさえ、だんだん薄れてしまったような気がします。
昨年の台風の時のように、
水がない、ガスボンベがない、養生テープがない・・・と、お店がパニックになる前に、
今一度、防災用品を見直し、備えておこうと思いました。
今朝は地震で目が覚めました。
年末から全国各地で不気味な揺れが続いていますね。
もうすぐ1月17日。阪神大震災から25年が経つそうです。
私は高校生でしたが、
当時のことを知らない世代も増えてきたことでしょう。
東日本大震災の記憶でさえ、だんだん薄れてしまったような気がします。
昨年の台風の時のように、
水がない、ガスボンベがない、養生テープがない・・・と、お店がパニックになる前に、
今一度、防災用品を見直し、備えておこうと思いました。
2020年に入り、6日から営業再開したのですが、あっという間に1週間がたちました。
皆様はどのような1週間をすごされましたか?
アリヴァでは初日にスタッフ全員で、豊受神社に行き、ホテルでお食事、
今年の目標を発表し合いました。
私は感謝の気持ちを忘れず、心で思うだけでなく、声に出して伝えていこうと思います
しかし楽しい時間はあっという間・・・
お正月気分は早々に切り上げ、翌日から着工に追われて忙しい毎日です
この1週間は気持ちを新たに張り切って過ごされた人も多いと思います。
来週あたりはちょうど疲れが出てくる頃。
健康に気をつけて、楽しい1年を過ごしていきましょう!
新年あけましておめでとうございます。
今年は2020年、待ちに待った東京オリンピック開催の年です。
チケットを手に入れたわけではありませんが、全世界が注目する競技が身近で行われることは
大変楽しみです。どの競技でもいいので、是非見に行ってみたいですね。
楽しみな反面、開催時期は物流の遅延やストップなど起きてしまうのではという懸念があります。
弊社も事前に情報収集をしっかりと行い、対策をしていく予定ですが、
オリンピック開催時期にお引越しやリフォームをお考えのお客様は余裕をもったご計画をされたほうが良いかと思います。
本年もリフォームで皆さまのお住まいが素敵になるよう頑張って参ります。
よろしくお願い致します。
2020年、オリンピックイヤーが幕開けしました。
先月には新国立競技場のオープニングイベントも開催され、
だんだんと盛り上がりをみせてきましたね。
そんな話題の新国立競技場について、気になる記事を見つけました。
男女共用トイレにだけ書かれているという、謎の数字です。
確かにこの写真を見ても、何に使うのかさっぱり分かりません。
一体、どんな意味があるのでしょうか?
正解は、発達障害を持ったお子さんと親御さんが、
安心してトイレに行けるようにと考えられた仕掛けです。
お子さんが隣で待つ間、この数字を数えてもらい集中させる、
そうすれば、むやみに動き回り迷子になるのを防げると、
専門家の意見を取り入れて作られたそうです。
私も様々な知識を身に着け、使う人に寄り添った設計を心掛けたいと思います。
今年最後の現場はマンション高層階のリフォーム現場でした。
高層階になると養生や商品・資材の搬出入がなにかと大変ですが、
窓から見える景色はとても見晴らしがよく、晴れやかな気分になります。
来年も晴れやかな気持ちで仕事を始められればと思います。
皆さまよい年末をお過ごしください。
≪年末年始休業≫
12/28(土)~ 1/5(日)
1/6(月) 9時より営業開始
休業中にいただいたお問い合わせにつきましては、
1/6以降、順次対応させていただきます。
今年は土日と繋げて、少し長めのお休みになりました。
皆様、良いお年をお迎えください。
バルドラール浦安さんが行っている
「浦安こどもスポーツプロジェクト」
スポーツ(フットサル)を通じ、ホームタウン・浦安のこども達に、
『スポーツをする楽しさ』『スポーツの魅力』
を体感する機会を提供していくというものですが
リファイン浦安は微力ながら
「浦安こどもスポーツプロジェクト支援パートナー」
という形で支援させて頂いています。
以前試合を見に行かせて頂きましたが、
スポーツには疎い私でも、迫力ある試合に目が離せず
楽しい時間を過ごさせていただきました。
明日は日本女子フットサルリーグのホーム試合。
選手のみなさん頑張って下さい
今年は暖冬と言われておりますが、
それでも朝は気温が下がり寒さを感じる季節になってきました。
季節が寒くなってくるとよく「底冷え」という言葉を耳にします。
足元から冷えて寒さを感じるという意味ですが、これは放射冷却により地面が冷え、
家の中にいても床下から冷気があがってくることが大きな原因の一つです。
最近建てられた建物は省エネ住宅の普及、法整備もありほとんどの家がしっかりと床下断熱が施されております。
しかし、ひと昔前の建物には床下に断熱材が無いことがよくあります。
やはり底冷えは床断熱が無い建物で起きてしまいます。
戸建だけでなく、マンションの1階にお住まいの方には断熱工事は必要です。
特に築年数が多いメゾネットタイプのマンションなどは床を解体してみると、
断熱材が入っていなかったり、床下がコンクリートではなく土になっている建物もあります。
床断熱工事をしっかり行うためには床を剥がす等、大きな工事となってしまいますが、
底冷えしない快適な住まいとなる価値ある工事です。
今年もお世話になったメーカーさんや職人さんから、
続々とカレンダーやお歳暮が届きました。
最近はスマホで予定を管理するようになったので、
あまりカレンダーを眺める機会はないのですが、
毎年楽しみにしているのが、こちらのTOTOカレンダーです。
味気ない我が家の真っ白な壁に、色味を添えてくれるオシャレなデザイン。
来年も良い年になりますように。
家具と家具のすき間や物入れの隅など、
いわゆる”デットスペース”の有効活用が賢い
収納の使い方と考えるのは危険です。
確かに無駄なスペースを、収納に利用することは
合理的かもしれませんが、破局は直ぐに訪れます。
収納の基本的な考え方は、
”しまう”
のでは無く、
”次に使うためにしまう”
がポイントです。
デットスペースは、どちらかと言うと出し入れしづらい場所です。
次に使うことを考えないでしまうと、
出し入れが億劫になり、お部屋のあちらこちらにモノが溢れていくでしょう。
デットスペースの有効活用みたいな、しまい込む技術では、
部屋をスッキリ片づけられた状態を保つことは難しいと思います。